このページをはてなブックマークに追加このページを含むはてなブックマーク このページをlivedoor クリップに追加このページを含むlivedoor クリップ

  • 追加された行はこの色です。
  • 削除された行はこの色です。
2008-3-27 [[socialbookmark.inc.php:http://www.revulo.com/PukiWiki/Plugin/SocialBookmark.html]]を導入。ローカル環境でtar.gzを展開して、image内の画像はwiki/imageフォルダにコピー、pluginファイルはwiki/pluginフォルダにコピーした。

 全ページに反映させるために、wiki/skin/pukiwiki.skin.phpの262行目の「<div id="contents">」という行の直前に次のタグを挿入。

 <!--SocialBookmark Plugin-->
 <div style="text-align:right;">
 <?php if (exist_plugin('socialbookmark')) echo plugin_socialbookmark_inline(); ?>
 </div>

 トップページに関しては、ソーシャルブックマーク数がhttp://akademeia.info/index.php?FrontPageが対象となっている。一般に、http://akademeia.info/の方がソーシャルブックマーク数が多い。今後はプラグイン経由のブックマークが増えることを考えると、http://akademeia.info/のブックマーク数とhttp://akademeia.info/index.php?FrontPageのブックマーク数が分散されるかもしれない。


2008-3-4 [[fortune.inc.phpプラグイン:http://pukiwiki.sourceforge.jp/?plugin=attach&refer=%E8%87%AA%E4%BD%9C%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3%2Ffortune.inc.php&openfile=maxim.dat]]を追加。これは格言等が記述されたテキストファイルの中からランダムで1つ選んで表示するプラグインである。

1.データファイルディレクトリ内のデータファイル全体からランダム格言表示

 #fortune()

2.maxim.dat内からランダム格言表示 

 #fortune(maxim.dat)

3.10%の確率でa.datから、90%の確率でb.datからランダム格言表示 

 #fortune(10, a.dat, 90, b.dat)

 格言を収めたファイルは次のような形式で保存しておく。保存しておくディレクトリはfortune.inc.phpプラグイン内を編集することで変更可能。自分は./plugin/fortune/にした。そうすれば、/wiki/plugin/fortune/が対象ディレクトリになる。

 ブルータス、お前もか!
  カエサル
 %
 安禅必ずしも山水を用いず、
  心頭を滅却すれば火おのずから涼し
   快川紹喜
 %
 …

[独り言]最初./fortune/にしていて、存在しないディレクトリ対象になっており(自分ではプラグインファイルから見てディレクトリ先を指定すればよいと思っていた)、#fortune()を実行したときにそのページが表示できないほど重くなってしまった。そこで、ディレクトリの指定は/wiki/から見て指定する必要があると気付いて、修正したのである。 ◇

2008-2-4 [[photo.inc.php:http://www.sue445.net/wiki/?Plugins%2Fphoto.inc.php]]を導入。サムネイル用の画像も用意するタイプ。使い方は次の通り。

 ブロック型プラグインとして使う場合
 #photo(リンク先の画像ファイル,サムネイルとして表示する画像ファイル,altで表示するテキスト)
 
 インライン型プラグインとして使う場合
 &photo(リンク先の画像ファイル,サムネイルとして表示する画像ファイル,altで表示するテキスト);

 結局このプラグインに落ち着いた。これで[[TK-80]]のページのように、雑誌のページをうまくサムネイル化できる。

↓コマンド例

 &photo(http://security2600.sakura.ne.jp/main2/image3/tk80c1.jpg,http://security2600.sakura.ne.jp/main2/image3/tk80c1_s.jpg,TK-80の広告1);

2008-2-4 resizeimage.inc.php ver. 1.21を導入。添付ファイルをリサイズしてjpeg形式で出力するプラグイン。

 ?plugin=resizeimage&page=ページ名&image=添付ファイル名&w=幅&h=高さ&q=50&k
 
 引数 
 page ページ名(エンコード後)
 image 添付ファイル名(エンコード後)
 w(またはwidth) 横幅。デフォルト160
 h(またはheight) 高さ。デフォルト120
 q(またはquality) jpeg圧縮度(0(低品質)〜100(高品質))
 k(またはkeepaspectratioまたはkeepaspect) 値は無為。この引数が存在すると、元ファイルのアスペクト比をキープして、指定サイズに収まるようにリサイズ。
 
 inlineタイプ(ver. 1.20以降) 
 書式 &resizeimage(string file, [int width, [int height, [int quality[, boolean keepaspectratio]]]]);
 fileには相対指定等可能。

 うまくいくことが確認されたが、ページに添付した画像に対してのみサムネイル化されるため、自分の望むタイプ(自分はいつもURLで指定している。なぜならば、wikiのサーバーとは別の画像サーバーを利用しているため)でないため別のプラグインであるphoto.inc.phpも導入。

2007-11-20 KML2GMAPのプラグインを導入。

 http://taketan.mydns.jp/xoops/modules/mydownloads/visit.php?cid=3&lid=6から、kml2gmap_plugin.zipをダウンロードし、展開する。Google Maps API keyを取得。kml2gmap.inc.phpのGoogle Maps API keyの部分とkml2gmap.jsのパスを変更。3つのphpファイルはpluginフォルダ、jsファイルはパスで指定したディレクトリにアップロード。

 プラグインの使用方法は[[ここ:http://taketan.mydns.jp/xoops/modules/bwiki/index.php?cmd=read&page=KML2GMAP%2FPukiwiki%A5%D7%A5%E9%A5%B0%A5%A4%A5%F3%2F%CE%E3%A3%B1]]を参照。

 kmlファイルはうまく作成されているはずだが、次のようにと指定してもきちんと反映されない。諦めた。

 &kml2gmap(kml=hogehoge);

2007-11-18 YouTube表示用プラグイン(youtube.inc.php)を追加。youtube.inc.phpをpluginフォルダにコピーした。

http://uratec.net/index.php?PRODUCT%2FWEB%2FYouTube%20Plugin%20for%20PukiWiki

 以下は引用。

>使用方法
>#youtube(番号,幅,高さ);
>と,記述します.
>なお,番号とは以下の画像のv/GHNqMxaA_uAのことです.
>
>使用例
>#youtube(v/GHNqMxaA_uA,425,350);

例:

 &kml2gmap(kml=http://security2600.sakura.ne.jp/main2/google/tabata.kml,width=80%,height=300px);

2007-05-01  [[PyukiWiki公式サイトさん:http://nekyo.hp.infoseek.co.jp/]]のflash(flash.inc.php)を表示するプラグインを導入。使用方法は[[Help]]に追加しておいた。

http://f29.aaa.livedoor.jp/~morg/wiki/index.php?flash.inc.php%A5%D7%A5%E9%A5%B0%A5%A4%A5%F3%201.4.4#y838782dも参照

2007-01-15 (月) 01:40:21 [[DigitalAcorn:http://www.jw7.org/wiki/]]さんのPukiWiki用のログ解析プラグインを設置。メモ内容は[[ここ:http://akademeia.info/index.php?PukiWiki%A4%CE%A5%E1%A5%E2#q4311e63]]。

2006-09-03 (日) 23:55:28 hirokasaさんの助言により、PKWK_SAFE_MODEを1に設定する。

2006-09-03 (日) 23:55:28 hirokasaさんの助言により、skin/pukiwiki_gs2.css.phpに

 @import "./code.css

を追加。

 うまく、codehighlight.inc.phpが動作するようになった。ありがとうございました。

 オプションなどは[[codehighlight]]に載せておく。

2006-06-28 (水) 01:24:06 [[Pukiwiki の MimeTeX への対応:http://www.moge.org/okabe/ja/?MimeTeX]]を参考にして、$記号に囲まれたところを数式に変換するように設定した。~
 default.ini.phpの$line_rulesに次の行を追加。

 '\$([^\$]+?)\$'                 => '<img src="/cgi-bin/mimetex.cgi?\\1"\ />',

 うまくいった。

2006-06-28 (水) 00:56:37 [[ここ:http://note.sonots.com/index.php?PukiWiki%2Fmimetex.inc.php#pcfc30cc]]を参考にして、mimetex用のプラグイン「mimetex.inc.php」をインストール。~
 MIMETEX_PATHを先ほどいmimetexをインストールしたURLを指定。

 なぜかうまくいかない。~
 MIMETEX_CACHEを0にしたら、うまくいった。

2006-06-28 (水) 00:50:08 mimetexをサーバーにインストール。~
 最初はFreeBSDのビルド済みのをアップしたがうまく動かなかった。そこで、mimetex.zipをダウンロードして解凍。中身をFTPでアップロードし、後はシェルで接続して、次のように入力してコンパイル。

 % cc -DAA mimetex.c gifsave.c -lm -o mimetex.cgi

 URLに[[http://akademeia.info/mimetex/mimetex.cgi?x^2+y^2:http://akademeia.info/mimetex/mimetex.cgi?x^2+y^2]]と入力して、うまく表示された。成功:)~
 これでWebページやpukiwikiで数式を使うことができる。

 [[mimetexに関するメモ:http://keizai.xrea.jp/latex/mimetex.html]]を参考にした。

2006-06-27 (火) 02:51:50 codehighlight.inc.phpを導入。

http://www.sys.tutkie.tut.ac.jp/~sasaki/pukiwiki/?FrontPage

+pukiwiki.ini.phpで、'PKWKEXP_DISABLE_MULTILINE_PLUGIN_HACK'を0に変更。
+/pukiwiki/plugin/にプラグインのPHPファイル(code.inc.phpと/code/以下のファイル)をコピー。
+/pukiwiki/image/にpngイメージファイル(code_dot.png, code_outline_open.png, code_outline_close.png)をコピー。
+/pukiwiki/skinにcode.cssとcode.jsをコピー。
+pukiwiki.css.phpに次のコードを追加。

 @import "./code.css";

 設置はうまくいっているはずだが、うまく色分けされなく、行番号のテーブルが崩れている。スキンの問題??

2006-06-27 (火) 02:06:42 [[ここ:http://memo.dw.land.to/prog1/access_analysis.php]]を参考にBBCloneを設置。[[設置場所:http://akademeia.info/bbclone/]]BBCloneにアクセスし日本語表示されるかを確認する。~
 そして、lib/pukiwiki.phpのソースの先頭と末尾に次の修正を加えて、pukiwikiに設定を施す。~
 まず、ソースの先頭は、先頭のコメントの後に挿入します。

 // This program is distributed in the hope that it will be useful,
 // but WITHOUT ANY WARRANTY; without even the implied warranty of
 // MERCHANTABILITY or FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE.  See the
 // GNU General Public License for more details.
 
 $useragent = isset($_SERVER['HTTP_USER_AGENT']) ? $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'] : '';
 
 if (! defined('DATA_HOME')) define('DATA_HOME', '');

 そして、末尾は次の通りです。

 // Output
 catbody($title, $page, $body);
 
 $ua = 'HTTP_USER_AGENT';
 ${$ua} = $useragent;
 $_SERVER[$ua] = $useragent;
 $HTTP_SERVER_VARS[$ua] = $useragent;
 $ua = $useragent;
 
 define("_BBC_PAGE_NAME", $page);
 define("_BBCLONE_DIR", "../../bbclone/");
 define("COUNTER", _BBCLONE_DIR."mark_page.php");
 if (is_readable(COUNTER)) include_once(COUNTER);
 
 exit;
 ?>

 ちなみに、_BBCLONE_DIRで指定するディレクトリは、BBCloneディレクトリをPukiWikiディレクトリからの相対パスで指定する。

 BBCloneは動いているが、アクセスしてもなぜか記録されない。うまくアクセスできているならDEBUGモードが表示されると思うんだけど…。


2006-06-25 (日) 19:21:57 [[ここ:http://outofkiss.no-ip.org/puki/?pukiwiki%B2%FE%C2%A4%A5%E1%A5%E2#md4efbe4]]を参照して、バナーを埋め込み。

2006-06-25 (日) 19:21:12 AmazonアフェリエイトのプラグインにIDセット。

2006-06-25 (日) 18:19:04 Google Adsenseの設定をしてみた。

2006-06-25 (日) 07:09:30 [[ここ:http://pukiwiki.sourceforge.jp/dev/?BugTrack%2F744]]を参考にして、PKWK_READONLYを1にセット。そして、更新時は自分だけが知るページ(PKWK_READONLYが0のものを別に設置して)から編集するというアプローチもあるがこれはちょっと嫌。
 よく調べてみると、最新版にはPKWK_READONLYの設定でうまくいくことがわかった。
README.txtにPKWK_READONLYの詳細が載っている。
 2時間以上悩んでやっと解決。情報は[[ここ:http://wiki.akademeia.info/indexx.php?PukiWiki%A4%CE%A5%E1%A5%E2#md1c6b05]]にまとめておいた。

2006-06-25 (日) 04:45:25 認証設定がうまくいかないなと悩み続ける。~
 [[ここ:http://pukiwiki.sourceforge.jp/?%E8%B3%AA%E5%95%8F%E7%AE%B13%2F233]]によれば、さくらインターネットのPHPはCGI版のようなのでBASIC認証は使用できないらしい…。萎える。~
 最終手段は、[[ここ:http://pukiwiki.sourceforge.jp/?%E7%B6%9A%E3%83%BB%E8%B3%AA%E5%95%8F%E7%AE%B1%2F198]]に書いてある方法。htaccessの設定によってBasic認証を使い、しかしそれでは閲覧も制限されてしまうから、POSTメソッドを制限する。しかしさらにsearchも制限されるから、search内はGETメソッドに変更するという荒業。


2006-06-25 (日) 03:32:08  [[GS2:http://akademeia.info/wiki/?cmd=edit&page=%C0%DF%C4%EA%CA%D1%B9%B9%CD%FA%CE%F2]]のスキンを導入。

2006-06-25 (日) 02:11:12 1.4系に移行。最初からこっちにすればよかった。

2006-06-25 (日) 01:13:51 pukiwiki.ini.phpで$script = "http://akademeia.info/wiki/";と変更。

2006-06-25 (日) 00:17:55 MenuBarに#popularを追加してみる。

2006-06-25 (日) 00:09:25 まだ設定方法がわからないので色々なサイトで調べてる途中。